相原 豊(あいはら ゆたか)
YUTAKA AIHARA
1979年6月21日生まれ
WORK:
サッカー指導者
ユタカフットボールアカデミー(タイ/バンコク)代表




YUTAKA AIHARA
1979年6月21日生まれ
サッカー指導者
ユタカフットボールアカデミー(タイ/バンコク)代表

日本帰ったじゃん。
ちょっとの隙でサッカーしようとするワケよ。
で、実家の自分の部屋に入るのね。
過去のユニホームたちがいるワケよ。
タイ。

バングラ。

ウガンダ。

ってのがあってね。
懐かしい思い出たちを尻目に、サッカーやってりゃユニホームなんて増えてくもんなのよ。
ロシアに行ったりもしちゃったじゃん。
したらよ。
こんな状態になってやがった。

もう、入りきらん。
スマン!
我が両親。
捨てないでね。
Read Comments (2)風邪っす。
クソ寒かった日本。

クソ寒い中、こんな状態でいたじゃん。
しかも、泥酔よ。
発熱、そして、お酒による嘔吐。
香港経由でタイに戻って来たんだけど、香港の空港で風邪薬購入。
”俺、熱あるんだ”って言って紹介されたのはコイツ。

香港の風邪薬。
響きは何か効きそう。
でも、必理痛って名前。
なんか生理用の薬みたい・・・。
タイの家にパブロンがあったのを思い出して、必理痛はそっとしてます。
パブロンパワーで復活したから、またバリバリサッカーします。
めでたいね。
ホント、おめでたいよ。
もう、10年以上経つんじゃないかな。
コイツと一緒にボール蹴って。
本人はポジションを奪い合ったって言ってるけど、常にポジションは空けてもらってたよ。
そんな上田君って奴がめでたく結婚。
の、為に一時帰国。
寒いけど現地へ。

嫁さん、超カワイイ。
そんな二人を酔いどれサッカーチーム港北がお祝い。

気持ちが悪い。
飲み過ぎて気持ちが悪すぎる。
家に帰ってさあ大変。

ウコンが貸してくれるはずの力の許容範囲を軽々と越えちまった。。。
上田君。
はしゃぎ過ぎてごめんさい。
改めておめでとう。
君の唯一の長所である”奥さんがステキ”。
この唯一の長所をこれからも大事にしてね。
さて。
やっと準備が終わりましたよ。
毎回、ギリギリにならんと準備が出来ん。
タイの皆さん。
今から日本に行ってきます。
まずは合宿。
そして、W杯。
JASの皆さん。
応援ありがとうございます。
頑張ってきます!

だっけな?
タイで指導してた子からメールが来たの。
”ユタカ載ってたよ。”って。

九州チームに新聞社来てたからね。
人んちの新聞でやたら目立って載ってしまったよ。
さて。
日本選手権の話にいつまでも縋ってるワケにゃいかんので。
最後に感想を。
ボクも初めて参加したアンプティサッカーの大会。
障がい者スポーツのイベントは暖かいものが多いのね。
でも、これは暖かいとかなんてっもんじゃなかったよ。
熱ぃ熱ぃ。
みんな障がいを乗り越えてとか言うんだろうけど、勝手にそういうストーリーを作んないでほしいよね。
やってるこっち側はそんなん関係なく勝ちゃ嬉しいし負けたら悔しいのそれだけよ。
高校サッカーで選手が勝ちたいように、ボクシングの選手が勝ちたいように、カーリングの選手が勝ちたいように、そこはみんなと一緒よ。
背景は関係ない。
ってゆーのをすごく感じた大会で、なんかしばらく興奮してて、こんなにこのブログで縋ってしまったワケ。
だから、次にこんな大会があった時は、みんな見に来てね。
スゲエって思えるから。
さて、日本選手権は忘れてロシアに切り替えないとね。
って事で、また下半身でも鍛えてきます。

と、言いつつ裏にも届かないエピソード。
痩せないわぁ~。
とか、言っときながらこんなものばっか日本で食ってるボク。

ま、メンタルは根性のあるおばちゃんですから・・・。
したらよ。
よっちゃんが当たったの。
ブログ更新って思って当たりをしっかり開いたら・・・。

うぎゃっ!
破れちった。
でも優しいね、ファミマのおばちゃん。
ちゃんと交換してくれたよ。
で、ウキウキで開けたらね・・・。

また当たり!!!
この瞬間ね、翌日の日本選手権は幸せが訪れるって思ったね。
何て事の無い、小さな裏エピソード。
今から日本に帰るから、取り急ぎ結果だけ。
昨日のアンプティサッカー日本選手権。
我がチームガサルスFC。
結果は・・・
・・・
・・・


ってな事です。
何がって、日本選手権よ。
日曜日ね。
数時間後に空港向かうのね。
もうさ、こんだけちょくちょく帰るとコンビニ行くのと同じ感覚になるよね。
だって、さっき荷造り初めて5分で終わったし。
って事で、気を付けて帰ってきてねって一言は、パイロットさんに届かせてね。
ほいじゃ、行ってきま~す。
別に載っけなくてもいいんだけどね。
この高地に行った時。

頂上にソフトクリームが売ってるワケ。
もうさ、こんな高原に行ったらソフト食いまくりの、お腹下りまくりよ。
この高原でソフト売ってる女の人と暫しのソフト談義。
どこのソフトが美味いとか言ってるのね。
”クソフトが美味しいですよ。”
だって。
女性の口からクソだなんて。
きっと噛んじゃったんだろうね。
二人の間に流れる刹那の沈黙。
さ、気を取り直してひまわり畑でも見に。
あらキレイ。
満開じゃなかったけどキレイよね。

ギャルみたいな子に写真お願いされて、ギャルもひまわり好きなんだなって思って、そういや渋谷のギャルは髪にひまわりくっつけてたから、ギャルこそひまわり好きなのかとか思ってから、泊まってる宿舎に戻る途中。

ホントにあった!
ク・ソフト!!!
日本もなかなかやりますな。
日本女子にクソと言わすなんて。
こんな感じ。

便所の入れ物にソフト。
チョコ味だと更にリアル。
味は、本物のウンコを食ったことがないから、ウンコかどうかわからないけど、おいしいバニラ味だったよ。
そして、ボクのお腹はソフトではなくハードなクソへ・・・。
これで、ボクのジャパンの思い出は終わりのハズ。
ちゃんと現実に帰ってタイの生活を載っけます。
八ヶ岳2日目。
朝から山へ。
こんな景色の見える山のハイキングコースを歩くんだけどね・・・。


ボクの役目は・・・。

先頭を歩いて、我々の行く手を阻む蜘蛛の巣をすべて顔で受け止めること・・・。
ハイキングが終わり、高原へ。
標高1900mの山へ。
200m程、リフトで登るのね。

3人仲良く並んで乗ってね。

頂上着いたら、まあ絶景ですよ。

で、こんなお願い事の場所も。

何を願ってるのでしょう。
多分ね・・・

この人は我々が早く結婚するようにとか思ってんだろうね・・・。
こうして2泊3日の旅行は無事に終了。
今度は温泉にでも行きたいね。