相原 豊(あいはら ゆたか)
YUTAKA AIHARA
1979年6月21日生まれ
WORK:
サッカー指導者
ユタカフットボールアカデミー(タイ/バンコク)代表




YUTAKA AIHARA
1979年6月21日生まれ
サッカー指導者
ユタカフットボールアカデミー(タイ/バンコク)代表

中身っていうかね。
ろう学校、結構でかいのね。
で、なんと売店も発見。

いやぁ、こんなものがあったんだね。
オカシイと思ったんだよ。
練習中にどこからともなくおっちゃんが水を持ってきてくれたりするからさ。
なんと、お菓子まで。

日本の名駄菓子。
”蒲焼きさん”的なお菓子ね。
いやさ、みんなこんな感じでオープンカフェ的な感じでくつろいでるののよ。

こういう売店の活躍のお陰でこうなってたのね。
で、ボクもお菓子購入。
なんと。
ボクは無料で良いみたい。
コーチ、ビップ扱いですよ。
だからね・・・
今後、お菓子を買い辛え・・・
ただ今遠慮中。。。
Read Comments (4)ボクが指導に通ってるろう学校。
うちのスクールの練習着を奴らにもあげたのね。

YAMAHAさんロゴのこの練習着ね。
お気に召してくれたようで。
で、このお調子モンがね。
次の練習でこんな格好でトコトコ歩いてきやがんのよ。

ま、コイツはこうやって小さい笑いも取ろうとする抜け目のない奴なのね。
ミスタービーンみたいなもんよね。
で、コイツ。
こっち向いたのね。

コレ、分かっててやってんのかな???
不覚にも爆笑させられちまった・・・
最近、コイツが愛らしくてしょうがないです。。。
さぁさぁ。ニューハーフショーのご開演。
昭和の匂い漂わしながら、歌って踊るニューハーフ達。

コレ。
なんかすげえワクワクすんのよ。
ユタカはサッカーと落語とミュージカルが好きなのね。
こりゃもう部屋とYシャツと私くらい3種の神器。
で、そのミュージカルっぽく歌って踊る彼らがなんか楽しそうで。
でね。
ただ、歌って踊って、てのだと楽しいのね。
でもね、そこにストーリー性を出そうとすると、グッチャグチャになるのよ。
なんか、最初タバコ吸ってて女性が出てきてその女性を口説いてみんな倒されてみたいな。
こんなお話もありまして。
こんな人たちが踊るのね。

ゴメンね、ピンボケで。
で、急にこんな人たちが襲いに来るの。

でね、1人が襲われて裸にされるの。
(実際はベージュのパンツ履いてるよ)
しかも、赤い仮面までつけられて倒されるの。

で、ゆっくり光を浴びて立ち上がるのね。


よく分からなくなってきたでしょ?
で、周りの人たちに仮面とってもらったり色んなものを装着されるの。



で、天に帰ってくみたいなストーリー。
かなり難解だったよ。
ボクはただ歌って踊ってくれる方が楽しげで好きだったなぁ。
こんな感じで目の前に来た時は恐怖だったけど・・・

タイに来た際は昭和の匂いを1度お試しあれ。
最近、サッカーネタが増えて(?)ボクらしさが薄れてきてるでしょ。
で、まずコチラをご覧あれ。
httpv://www.youtube.com/watch?v=bnczXRPPIyc
この昭和の匂い漂うこのゆずのPV。
この時代のこの世界をボクは知らない。
知らないけど、ボクは懐かしく感じるこの世界。
カリプソキャバレー。
何って?
ニューハーフショー。
リアルなオカマやゲイには関係を迫られるボクですが、安全なニューハーフショーに初めて行ってきたよ。
ホテルでやってるこのショー。
そこのホテルで食事付きコースもあるのね。
せっかくだから食事付きコースで。
で、ショーの前の食事。
軽快な音楽に合わせて、何ビス何スリーか分からない洋風な人が歌いだすのね。

客がボクら数人しかいなくてこの何スリーか分からない彼はちょくちょくコチラを激視してくれたよ。
そして、ショーの時間が来たからそこを去ろうとしたら寂しい目で必死の笑顔で見送ってくれたよ。
そりゃ寂しいよね。
聞いてくれる客がいなくなったワケだから・・・
で、ショー会場に入ったら異様な雰囲気よ。
冒頭のキャバレーの匂いプンプンよ。
そして、スタート。

ね。
PVみたいでしょ???
ショーのお時間はまた次回ね。
基本デブなんです。
ボクは、元々デブなんです。
生まれた時、4400kgの巨漢で生まれてきたのね。
それがサッカーのお陰でなんとかデブから脱却できたのね。
でも、油断すると体重なんてすぐ増えるのよ。
ボク、ジムとかエアロビとか色々トレーニングしてるけど、実際モチベーションは”太りたくない”であって、決してサッカーじゃないのよ。
デブになりたくないがために必死。
で、この前ジムで走ってたのね。
ルームランナーでTV見れるのよ。
NHKで試してガッテン見ながら走ってたのよ。
なんかガム噛んでから食事をすると満腹感が早く来るんだって。
その帰り。。。

ガム買いまくり。
そして、最近。ガム噛みまくり。
最近、アゴ痛いっす。
モチベーションは”太りたくない””モテたい”のみ。
この前誕生日だったでしょ。
ちょっとケーキを食べさせてもらってね。
ちょっと実験。
ケーキは別腹って言うでしょ。
ホントに別腹ならケーキでお腹いっぱいになって、その後肉を食えるか?
レッツスタート。

ケーキ4つ。
食うじゃん。
途中で気落ち悪くなるじゃん。
アウトです。
焼肉どころかケンタッキーも無理です・・・
みんな。
ケーキは別腹じゃないよ。。。
最近タイ語学校通ってるって言ったじゃん。
でさ、コースが2種類あるの。
”日本語で授業”と”英語で授業”。
この二つはちょっと値段が違ってて日本語コースの方が高いのね。
で、ボクは日本語コースでお願いしたの。
初めての授業。
先生の喋れる日本語。
”ありがとう””すいません”とかで結構英語とタイ語で説明されるのね。
オカシイ・・・
いとおかし・・・は、この場合使い方間違ってるけどなんか腑に落ちない。
で、受付で相談。
”あの人そんなに日本語喋れないですよ。”
学校の対応策。
コースを英語コースに変えるか先生を変えるか。
って言っても日本語ってどのくらい喋れるのよ?って聞いたのよ。
ホレ、前科があるワケだからさ。
”あの男性の先生はペラペラですよ。”って言うのよ。
って話してるところに可愛い先生が歩いてたの。
”あの先生も日本語ペラペラですか?”
”いえ、あの先生は英語コースです。”
う~ん。
その時、決めたよね。
”英語コースに変えてください。”
そしてその次のレッスン。
ボクについた先生はその人とは関係ないなんか厳しめの先生だったよ・・・
そうよね。
先生って沢山いるもんね。
てっきりあの先生がやってくるもんだと思ったボクの勘違いに消沈・・・
女にモテたい。
そのための努力はしましょう。
ってことで、最近ジムに通い始めたの。
サッカー?サッカーのためにやる筋トレのやり方がわからないからとりあえず胸筋と腹筋と走って脂肪燃焼。
このためだけにジムに行こう。
で、ボクが言ってるジムなんだけど、ホテルのジムでプールとサウナが付いてるのね。
で、ジムで走ってサウナで汗かいて。
その後よ。
平日のまっ昼間にジムに行くヤツなんていないから客は毎回ボクだけなのね。
しかもプールに入ろうなんて暇なヤツ、ボク一人。
だからね・・・
プールの周りに綺麗な石が敷き詰められてるのね。
その石拾ってね・・・

飛び石の練習。
で、プールの途中でポチャンと沈んでく石。
拾わないとね。
うりゃっ!

拾いに行っては投げ。

投げては拾い。

一人でコレの繰り返し・・・
でも、はしゃぎ過ぎに気を付けてね。
プールサイド走ると危ないから。

飛び込むところ撮ろうとしたらこんなとこまで撮れちゃった。
これが最近のマイブーム。
今日もジムにでも行ってきますかね。
さ~さ~。
抽選結果発表ね。
今回は忘れた頃の無意識に任そうと思いまして。
外出前に抽選くじをまき散らし。

帰ってきて、”うわっ、散らかってる?!”って一瞬思って、最初に拾ったくじの方が当選~。

ちなみに昨日は孤児院のサッカーね。
あの野郎ども、ボール無くすし・・・あ、これはDoでもいいインフォメーションだから置いといて。
で、結果発表。
今回は・・・
・・・
ボクが指導に行ってるろう学校からお知らせが来たの。
学校で手話の1日体験授業があるからおいでって。
行こうじゃないの。
で、教室へ。
思ったより盛況な様子。

テキストもいただきまして。

開いてみると・・・

もちろん説明はタイ文字。
ゴメン、もうちょい待ってて。今勉強中だから。
な~んて言ってる時間もなく授業は開始。
各机に生徒が入って実際に手話を見せてくれたりするのね。
で、その中にサッカー部の奴らが数人。
ボクの指導もサッカー部のコイツ。

で、授業始まるじゃん。
タイ語の授業でタイの手話。
ボクに有利な状況が何一つなく、LOVE PSYCHEDELICOの歌詞を聞いてるような何一つわかんない状況。
しかもね・・・
途中で、こんな風におやつタイムまで用意されてるのね。

この時間にここの生徒が日本の手話を聞いてきたのね。
したらよ。
授業が再開されてもボクに日本の手話を聞いてくるのよ。
もうね、完全に自分の授業は置いてかれたよ。
老いて、枯れたよ・・・
と、そこでこいつらが立ち上がった。

サッカー部の奴らと奴らと仲のいい女の子。
こいつらがすげえ教えてくれまくんのよ。
ってゆーか、ボクの周りだけ生徒が群がってるし・・・
完全にできない生徒を支える会が発足されてるワケよ。
高校以来ね、この落ちこぼれ感。
落ちただけじゃなくてこぼれてるからね。
奴らのおかげでなんとか無事終了。
なんか終了証書までもらえたよ。

もうちょっと待ってて。
文字を覚えて、タイ語バッチリにしてちゃんと手話覚えるから。
もうちょっと待ってて。